このギャラリーは、主にくじゅうの赤川登山口からの山の様子を中心に掲載させて戴こうと思います。。どうぞお楽しみに(^〜^)
 2004.11.24 水 天気:曇り時々晴れ petboy単独
 赤川登山口AM10:01→扇ヶ鼻AM11:55→西千里ヶ浜→久住山PM1:50
→赤川登山口到着午後3:40

 最初の計画では、久住南正面登山道からだったが入り口が工事中だった。通れる雰囲気では無かったので、急遽近くの赤川から変更した。
 このコースは、いつも久住山へ登って扇ヶ鼻へ廻って赤川へ下るのだが、今回は逆の扇ヶ鼻へ上がり久住山より戻るコースを辿る事にした。歩き始めはフリースを着込んでいたが、20分程歩いたところ、暑さで溜まらず脱いだ。更に10分程歩くと、逆に寒くなりヤッケを着込む羽目になる。約2時間ほどで扇ヶ鼻へ到着。昼食を食べていると更に寒気が襲ってくる。先程のフリースを着込む。(本当に着たり脱いだりで忙しいです。(^_^;))
 速攻で昼食(いつものカロリーメイトです。)を済ませ、西千里ヶ浜より星生崎を越え、久住避難小屋の前に立つ。数週間前にはトイレが工事中だったが、完成していた。これでご婦人方も少しは安心かも・・・!
 急ぎ久住山方面を歩き出す。途中で見える三俣山から硫黄山の噴煙が美しい。
 久住山へ上り詰めると、雲海が出迎えてくれた。阿蘇五岳、祖母山の山頂がぽっかりと雲の上に浮かび、幻想的な雰囲気を醸し出す様子は、来て良かったと思うのです。
 暫く写真を撮りまくり、赤川へと急坂を下る。
阿蘇北外輪山展望所から
見た雲海 ※1
阿蘇北外輪山展望所から
見た雲海 ※1
くじゅう花公園前の
北原白秋文学碑 ※1
赤川から扇ヶ鼻途中で
見え隠れする久住山 ※1
赤川から扇ヶ鼻途中から
見上げる扇ヶ鼻 ※1
赤川から扇ヶ鼻途中で
見え隠れする久住山 ※1
扇ヶ鼻頂上手前から
見上げるWIDE ※1
扇ヶ鼻頂上
※1
扇ヶ鼻頂上から見る
星生山 ※1
扇ヶ鼻・久住分かれから見る
涌蓋山方面 ※1
西千里ヶ浜から見る
久住山 ※1
星生崎から見る
避難小屋 ※1
久住山・中岳分かれから
見る三俣山
久住山・中岳分かれから
見る硫黄山
久住山頂上から見る
三俣山方面WIDE ※1
久住山から見る
阿蘇五岳の雲海 ※1
久住山から見る
祖母山の雲海 ※1
赤川からの下山途中から
見る肥前ヶ城 ※1
使用カメラは全てOLYMPUS CAMEDIA E-20
※1:使用レンズは、RAYNOX DCR-FE180PRO(フィッシュアイ超広角魚眼レンズ)
※掲載写真は、色調変更などのコンピューター処理は一切いたしておりません。
 (但し、web掲載の為の解像度変更及びデザイン枠追加は除く!)
 2004.6.10 金 天気:曇り petboy単独
 赤川→久住山→赤川
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※今回の主な装備:35Lザック(Osprey)、デジカメ装備一式(Loweproバック)ダブルストック、ロングスパッツ、SUNTO Vecter、ハンディーGPS、ナイフ、ライター等、水1.5L、弁当、非常食、緊急具一式ほか・・・!
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 当日は、雨の後ということもあり、大変蒸し暑く、体調も芳しくなかった。
はじめの計画は赤川から久住山の急坂を登り、扇ヶ鼻へ廻って赤川へ降りてくるというものだったが、久住山山頂で1時間程、昼食を兼ねて休み、来た道を引き返した。
 扇ヶ鼻は次回の楽しみとする。
赤川登山口過ぎの
小川
右の肥前ヶ城
左の久住山
久住山中腹の
ミヤマキリシマ
久住山中腹の
ミヤマキリシマ ※2
久住山中腹の
ミヤマキリシマ ※2
久住山中腹の
ミヤマキリシマ ※2
久住山中腹の
ミヤマキリシマ ※2
久住山中腹より見た
肥前ヶ城
久住山の
山頂付近
久住山山頂付近の
ミヤマキリシマ ※2
久住山山頂付近の
ミヤマキリシマ ※2
久住山中腹の
奇岩
使用カメラは全てOLYMPUS CAMEDIA E-20
※1:OLYMPUS純正ワイドコンバーター使用
※2:OLYMPUS純正マクロレンズ使用
※3:使用レンズは、RAYNOX DCR-FE180PRO(フィッシュアイ超広角魚眼レンズ)
※掲載写真は、色調変更などのコンピューター処理は一切いたしておりません。
 (但し、web掲載の為の解像度変更及びデザイン枠追加は除く!)