このギャラリーは、名峰久住山を中心に御池などの魅力を紹介させていただこうと思います。どうぞごゆっくりご覧ください!(^〜^)
  2005.12.20 天気:快晴 petboy単独
 牧ノ戸峠→沓掛山→西千里ヶ浜→久住・中岳分かれ→御池→久住・中岳分かれ→
西千里ヶ浜→沓掛山→牧ノ戸峠

 当日は、朝から快晴。午前7:10意気揚々と熊本市を出発。
大津町を過ぎて、ミルクロードへ入る。二重の峠を過ぎた所より「積雪の為にこれより全面通行止め」との看板。愕然とするが、そこは車両がランクル積雪対策済み、構わず看板を避けて前へ突き進む・・オイオイ!
案の定、テレビ塔(的端原野)付近より、いきなり大量の積雪が道路を塞ぐ。やや新雪とは言え、ちょっとでもカーブの部分があれば一回転してしまう。ギアをローダウンして、ゆっくり通行する。スカイラインの三叉路まで来ると、除雪車でスッキリと整備してあった。
(道路整備の方、緊急時とは言え、ミルクロードも早めに面倒をみて欲しいです。ハイ!)
 時間的にも、いつもの倍は懸かってしまった様だ。
 午前9:45漸く牧ノ戸峠へ到着。今回は、SIMONの10本爪アイゼンとゴアテックスの上下スーツと完全武装で望んだ。
 午前10:10準備万端、沓掛山へ歩き出す。
(久しぶりのせいか、アイゼン装着により非常に歩きにくい。)
 沓掛山への道は、既に樹氷が天空を覆い、トンネルの中を歩いているようだった。展望台および山頂付近では、あまりの美しさで、暫くの間、時間を裂いた。
 西千里ヶ浜で、数年前にカメラ談義した方とバッタリ出会った。暫く話し込んだ後、昼食を取り、休まずに御池に行く。
 予想通り、御池は全面凍結だ。淵をひと回りして池ノ小屋前で10分程休憩する。久住山は遠めに見るには素晴らしい均整がとれた山だが、山頂に立つには、私はあまり魅力を感じない。やはり、御池付近(天狗ガ城・中岳・稲星山含む)が、牧ノ戸峠からのルートのお気に入りだ。
 午後4:25牧ノ戸峠駐車場到着。
 今回は、久しぶりの全ルートアイゼン装着による歩きだったので、かなり疲れてしまった。馴れなのか、それとも体力不足なのか解らないが、両足小指と踝の刷れによる痛みでも苦しめられた。少し、調整しなければと思う。
スカイライン途中から見た
阿蘇五岳方面
積雪の為に、ここまで2時間を要した。
※1
牧ノ戸峠登山口より沓掛山
展望台まで霧氷のトンネルを
くぐる。
※1
沓掛山展望台から見た
三俣山
青空に山容が非常に映える。
※1
沓掛山展望台からの
涌蓋山方面
風も穏やか..!
※1
沓掛山頂手前の西側斜面の
美しい霧氷
奥の小さく見えるのは由布岳
※1
沓掛山頂周辺の美しい霧氷
青空に映える。
※1
沓掛山頂周辺の美しい霧氷
中央の奥に見えるのは
由布岳
※1
沓掛山の東斜面から見た
三俣山と星生山
※1
星生山の西斜面ごしに見る
三俣山
ここが一番の撮影スポットだ。
※1
星生山
霧氷と見事にマッチしている
※1
扇ヶ鼻分かれ手前の霧氷
トンネル
※1
西千里が浜
星生山が映える
※1
西千里ヶ浜より見る
久住山
※1
久住・中岳分かれ付近から
見る硫黄山噴煙と三俣山
真っ青な空に噴煙が映える
※1
硫黄山の噴煙のアップ
※1
東側から見る星生山
※1
御池の淵周辺の霧氷
※1
池ノ小屋前からの
御池全貌(Fish eye)
いくら全面凍結しているとは言え、池の上に乗るのは止めましょう。
※2
御池の淵上から見た
星生山と硫黄山噴煙
すじ雲も相まって最高のタイミングで撮影できた様だ。
※1
久住避難小屋前の様子
よく見ると、星生山から若者が滑り降りている。
※1
星生崎からの久住山
少々お陽様が傾いて来た様だ
※1
扇ヶ鼻分かれから見た
涌蓋山
※1
扇ヶ鼻分かれ過ぎから見た
沓掛山方面
※1
沓掛山の全貌
※1
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使用カメラは全てNikon D100及びD70
RAWで保存し、Nikon Capture4.3にて画像処理しています。
※1:D70+TAMRON SP AF17-35mm f/2.8-4Di
※2:D100+AF DX Fisheye Nikkor ED 10.5mmF2.8G
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  2004.10.12 天気:快晴 petboy単独
 牧ノ戸峠→沓掛山→西千里ヶ浜→久住・中岳分かれ→天狗ヶ城→中岳→御池
→久住・中岳分かれ→西千里ヶ浜→沓掛山→牧ノ戸峠

 快晴の中、くじゅう方面へ向かう。実は、どのコースから登るかを決めかねていたが、牧ノ戸峠へ寄ったところ、思ったより車両が少なかったので登ることにした。
 流石に、平地とは違って肌寒く、ヤッケを着込んでゆっくり歩き出す。登りはじめは雲が全くない。写真を撮影するには、雲がないと物足りない感じがする。
 何度も歩き馴れたコースゆえ、沓掛山からなべ谷脇、星生山脇、西千里ヶ浜と順調に歩んでいく。久住避難小屋に差し掛かると、立派な便所を建設中、その脇に布団がいくつも引っ掛けてあったので、どうやら作業者が泊まり込んでいるみたいだ。こんな所で仕事とは言え、どうもお疲れさま(^_^;) 私だったら、即、断るだろう。
 これより先は、どうしても久住山方面ではなく、御池方面へ勝手に足が向いてしまう。久住山は、登るよりも少し離れて見る方が良いとの潜在意識があるのかもしれない!
 くじゅう・中岳分かれより、天狗ヶ城へ登る途中で御池を上から見ると、何と美しいエメラルドグリーンだった。御池は何度となく見ているが、この色は初めてだ。透明度もいつもよりなく、若干濁っている様だ。昼と夜の寒暖の差で、一種のバクテリアが発生しているのだろうか。定かでない。この頃から少し筋雲が見られるようになる。いい雰囲気(^〜^)
 撮影に少々時間を費やしたが、天狗ヶ城を下り、中岳へ向かう。中岳では数人のグループが賑やかに休憩を取っていた。「写真をお願いします。」との声が私の側で聞こえたが、構わずに吾先に自分の撮影を続ける。その内に、居なくなった。(笑い)
 中岳を下って御池周辺を彷徨き、牧ノ戸峠へと向かう。

CASIO EXILIM 040にて
くじゅう方面
牧ノ戸峠手前のパーキング
にて阿蘇五岳方面を見る
沓掛山展望台からの
猟師山方面
沓掛山展望台からの
涌蓋山方面
沓掛山展望台からの
三俣山
沓掛山からの
阿蘇五岳
沓掛山からの
鞍岳方面
沓掛山からの
星生山方面
沓掛山過ぎから
沓掛山山頂を見る
沓掛山を降りた所より
三俣山を見る
ナベ谷は僅かに紅葉している様だが・・・。
扇ヶ鼻分かれ手前より見る
星生山
西千里ヶ浜より見る
久住山 ※1
久住避難小屋横に建設中の
トイレ
久住避難小屋前からの
阿蘇五岳
天狗ヶ城よりエメラルド
グリーンの御池 ※1
天狗ヶ城より
中岳を見る ※1
中岳より見る
硫黄山方面(WIDE)※2
中岳より見る
大船方面(WIDE)※2
中岳より見下ろす
御池(WIDE)※2
稲星山と池ノ小屋
※1
池ノ小屋からの
御池 ※2
池の小屋下から見る御池
(フィッシュアイWIDE)※2
御池過ぎからの
硫黄山噴煙 ※1
使用カメラは全てOLYMPUS CAMEDIA E-20(一部CASIO EXILIM 040使用)
全て、PLフィルター使用
※1:OLYMPUS純正ワイドコンバーターレンズ使用
※2:RAYNOX DCR-FE180PRO(フィッシュアイ超広角魚眼レンズ)使用
※掲載写真は、色調変更などのコンピューター処理は一切いたしておりません。
(但し、web掲載の為の解像度変更及びデザイン枠追加は除く!)
  2004.4.5 天気:晴れ petboy単独
 牧ノ戸峠→沓掛山→西千里ヶ浜→久住山→稲星山→御池→西千里ヶ浜
 沓掛山→牧ノ戸峠
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※今回の主な装備:30Lザック、デジカメ装備一式(専用バック)ダブルストック、
 ロングスパッツ、GO-TEXスーツ&グローブ SUNTOVecter、ハンディーGPS、ナイフ、ライター等、緊急具一式ほか・・・!
展望台からの
黒岩山方面  ※1
展望台からの
三俣山 ※1
展望台からの
沓掛山西側斜面 ※1
沓掛山からの
星生山方面 ※1
沓掛山過ぎからの
三俣山
西千里ヶ浜からの
久住山 ※1
久住山山頂からの
阿蘇五岳 ※1
久住山山頂からの
三俣山・中岳 ※2
稲星山山頂からの
久住山 ※1
池ノ小屋下からの
御池 ※2
御池
※2
御池過ぎからの
硫黄山噴煙 ※2
使用カメラは全てOLYMPUS CAMEDIA E-20
全て、PLフィルター使用
※1:OLYMPUS純正テレコンバーターレンズ使用
※2:RAYNOX DCR-FE180PRO(フィッシュアイ超広角魚眼レンズ)使用
※掲載写真は、色調変更などのコンピューター処理は一切いたしておりません。
(但し、web掲載の為の解像度変更及びデザイン枠追加は除く!)
  2003.1.22 天気:曇り後晴れ petboy単独
 牧ノ戸峠登山口→避難小屋→久住山頂→牧ノ戸峠登山口
9:00牧ノ戸峠到着(準備)/9:40出発→11:48久住避難小屋(昼食)/12:45出発
1:22久住山頂/1:45出発→3:50牧ノ戸峠到着
 前日からの積雪により、熊本市からのミルクロード及び阿蘇スカイラインは全線路面凍結。低速にて走行していたので、牧ノ戸峠まで2時間半もかかってしまった。
 登山道は全体的に積雪量は多いものの外れなければ、平均10cm位だ。
 午前中は、かなりガスが立ちこめており、避難小屋までは展望も無し。昼食を済まし、午後よりガスが切れるのを見計らって久住山頂を目指す。
 山頂に到着した頃から、ガスが消えて、美しい青空が広がる。祖母から阿蘇方面にかけて雲海も広がる。心配した強風も無く、気温も0℃だ。私自身、冬場に久住山頂でこんなに晴天に恵まれるのは初めてだったので、心弾む思い。(^O^)
 30分程、久住山頂ではしゃいだ後に惜しみながら下山する。西千里ガ浜は、行きの時の積雪が、帰りにはかなり解けていた。樹氷も青空に映えて美しい。
 今回は、ガスが立ちこめていた関係もあるが、全体的にかなりスローペースにて歩行したが、大変良い山行きになったと思う。
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※今回の主な装備:25Lザック、デジカメ装備一式(専用バック)ダブルストック、
 ロングスパッツ、10本爪アイゼン、GO-TEXスーツ&グローブ、ツエルト、 
 SUNTOVecter、ハンディーGPS、ナイフ、ライター等、緊急具一式ほか・・・!
久住・中岳分かれより
久住山を見上げる ※2
久住山頂より
中岳方面 ※2
久住山頂より
祖母方面(雲海) ※2
久住山頂より
肥前ガ城方面 ※2
星生崎からの
久住山
西千里ガ浜より
久住山方面
西千里ガ浜の
樹氷 ※2
扇ガ鼻分かれ付近からの
涌蓋山方面 ※2
沓掛山より 星生山方面
(左に三俣山)※2
使用カメラは全てOLYMPUS CAMEDIA E-20
全て、PLフィルター使用
※2:RAYNOX DCR-FE180PRO(フィッシュアイ超広角魚眼レンズ)使用
※掲載写真は、色調変更などのコンピューター処理は一切いたしておりません。
(但し、web掲載の為の解像度変更及びデザイン枠追加は除く!)
  2002.12.17 天気:曇り後晴れ petboy単独
牧ノ戸峠登山口→避難小屋→御池→避難小屋→牧ノ戸峠登山口
10:15牧ノ戸峠登山口出発 15:38牧ノ戸峠登山口到着
所要時間 約4:00(休憩、撮影時間及び食事時間除)
前日からの天気予報によると、当日は一日中快晴だったが、朝から曇天だった。予定では、久住の沢水キャンプ場より白口岳へ登るはずだったが、山頂はすっぽりガスに覆われていたので、急遽牧ノ戸峠へと変更する。
 牧ノ戸峠より20分程で沓掛山へ達するが、そこからかなり濃いガスに覆われ始める。数人のすれ違いの方は、「あまりにもガスが濃いので途中で引き返します。」との受け答えだったが、必ず午後より晴れる事を信じて、とりあえず避難小屋まで目指す事にする。
 扇ガ鼻分かれ前後で一瞬だったが晴れ間が見られる。青空が美しい。
 避難小屋内で昼食を済まし、外を出たら外は快晴だった。(^O^)
 避難小屋まで、ガスの中でかなり時間をロスしてしまったので、とりあえず御池へと向かう。途中の三俣山や硫黄山の噴煙が青空に映えて綺麗だ。
 約20分程で御池へ到着。真ん中あたりが解けていたが、かなり凍結は進んでいるようだった。御池周辺で30分程時間を掛けて撮影をする。
 予想通り午後より快晴に恵まれる。・・・!
 午後2時30分御池より牧ノ戸峠を目指して下山を始める。
 本日は、良い山行きだった様に思う。(^〜^)
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※今回の主な装備:25Lザック、デジカメ装備一式(専用バック)ダブルストック、
 ロングスパッツ、GO-TEXスーツ&グローブ、ツエルト、SUNTO Vecter、
 ハンディーGPS、ナイフ、ライター等、緊急具一式ほか・・・!
扇ガ鼻分かれ手前付近
星生山
避難小屋前
久住山
御池入口手前より
三俣山
御池入口手前より
硫黄山
御池に写る中岳
(まるで鏡の様だ!)※1
御池の西側斜面
樹氷が美しい※1
御池の南側より
星生山方面 ※2
久住・中岳分かれより
硫黄山(バックは雲海) ※1
西千里ガ浜より
久住山 ※1
扇ガ鼻分かれ手前より
涌蓋山方面 ※1
扇ガ鼻分かれ手前より
涌蓋山方面(樹氷)
沓掛山より
星生山方面 ※1
使用カメラは全てOLYMPUS CAMEDIA E-20
※1:PLフィルター使用
※2:RAYNOX DCR-FE180PRO(フィッシュアイ超広角魚眼レンズ)使用
※掲載写真は、色調変更などのコンピューター処理は一切いたしておりません。
(但し、web掲載の為の解像度変更及びデザイン枠追加は除く!)
  2002.12.10 天気:曇り時々晴れ petboy単独
赤川登山口→久住山頂→避難小屋→扇ガ鼻→赤川登山口
10:00赤川登山口出発 16:32赤川登山口到着
所要時間 約5:40(休憩、撮影時間及び食事時間除)
 当日は、午前中は平地でも時より小雪が降る肌寒い日になる。
 午前7:10熊本市の自宅を出発するが、阿蘇ミルクロードより路面が凍結により低速が続き、久住赤川登山口まで何と3時間以上経過してしまう。
 到着するが、登山者らしき駐車は見られず、山の山頂当たりを見上げれば、完全なガスで覆われている。嫌な予感・・・!
 早速、真新しい赤川登山口トイレにて用をを足し午前10時、歩き出す。
 標高が嵩む毎に積雪が多く、いつもの見晴らしの良い風景も見られず、唯歩くのみ。
やがて、標高1500m過ぎの所に差し掛かかり、強風と突き刺す様な小雪に見回れる。足下は積雪も多いところでは膝まである。巨石は凍り付き、このまま登れるのだろうかと不安に駆られる。(途中での降りるタイミングも外し、兎に角、登り続ける。)
 登山口を出発して3時間を要し、午後約1時ごろ、やっと久住山頂に辿り着く。
 山頂は、ガス+強風、更に突き刺すような吹雪でまともに立てず、辛うじてカメラのシャッターが切れる状態だった。ザックに引っ掛けていた温度計は凍結して見られず、試しに携帯電話のフリップを開けてみたが、電池は微量、液晶は全く反応せず、辛うじてボタン音はする状態だ。この状態では全ての機器は使い物にならないですね。
 ただ一つだけ、ハンディーGPSだけは正常に動作するようだ。(命綱・・(^ ^;))
 又、目の錯覚か、この山頂一帯の積雪が非常に青く感じる。しかも透明感さえ感じてしまう。
 ガスの中、ハンディーGPSを頼りに久住・中岳分かれ方向へ下山する。
 やがて、ケルンが見え始め、ホッとする。(周辺は相変わらず強風+ガス)
 慌てていたのか、愛用の8本爪アイゼンを前後のつなぎ目の所で折ってしまうが、無事に避難小屋へ到着。
 避難小屋の中では、4人の方が居られて、私が、赤川から登ってきたと言うと驚いていた。早々に食事を済まし、避難小屋を後にする。
 目指すは扇ガ鼻だ。
 扇ガ鼻も、山頂下一帯から濃いガスに覆われていて、若干、赤川への下山口を見失いかけたが、以前からこの一帯はハンディーGPSに完璧に入力を済ませていたので、無事に発見し、下山を始める。
 中腹よりガスが切れて、青空が眩しいほど美しく感じる。
 午後4時過ぎ、赤川登山口を目前に心より安堵する。
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※今回の主な装備:25Lザック、デジカメ装備一式(専用バック)8本爪アイゼン、
 ダブルストック、ロングスパッツ、GO-TEX上下スーツ&グローブ、ツエルト、
 SUNTO Vecter、ハンディーGPS、ナイフ、ライター等、緊急具一式ほか・・・!
赤川登山口過ぎより
肥前ガ城
標高1500m付近の
久住山
極寒の
久住山頂一帯
扇ガ鼻山頂より
僅かに見える平地
扇ガ鼻より下山時に
見られた青空
扇ガ鼻下より仰ぎ見る
久住山(手前は肥前ガ城)
使用カメラは全てOLYMPUS CAMEDIA E-20
又、今回は、全てND-4フィルターを使用。
※掲載写真は、色調変更などのコンピューター処理は一切いたしておりません。
(但し、web掲載の為の解像度変更及びデザイン枠追加は除く!)